■もんじゃ
なんちゃって先生の俺様は今日から学校ではない!ここがなんちゃっての淋しいところである(^^;
こんなことなら、誘いのあった他の学校で、担任もってやっていたほうがよかったかな?なんていう、後悔の念も抱いてしまう(笑)
いやいや、俺様にはとても講師とはいえ担任など無理である。そういえば、養護学校からも話がきていたなぁ・・・。養護学校なんてやりがいはありそうだが、キツイだろうね・・・。想像しただけでも恐くなる(爆)
俺様には今ぐらいがちょうどいい。いや、いや、今でも自分の能力では手におえない学校だからもう少し楽なほうが・・・。
まぁ、手におえる学校などありゃしないけど・・・。
あぁぁぁ!!「学校へ行きたくない病」にかかっている!!
生徒でもないのに、学校に行きたくないとは(^^;
俺様もヤレヤレである。
さてさて、今日は夕方から友人と会い、「お好み焼き」&「もんじゃ」を食べにいったのだ!
まぁ、お好み焼きという食べ物はお前らも知っていると思う。
では、もんじゃは知っているか?
知っているよね(^^;; ヒヤアセ
お前らはもんじゃをどこで知った??
俺様の時代にはもんじゃと言う食べ物は、駄菓子屋で食べるのが当たり前だったのである(笑)
「えっ?駄菓子屋なんてところは行ったことないわ〜♪」なんていうお嬢様には縁のない話であるが、下町の駄菓子屋には鉄板が置いてあり小学生がみんなでもんじゃを焼いたものだったのだ!
もちろん、注文方法というのも駄菓子屋ならではである。
「そばもんじゃ」「豚もんじゃ」などというように名前などついていない(笑)
もんじゃのキジ?から個別に注文していきトッピングしていくのだ。
キジ?がオタマ一杯十円ぐらいで、肉が50円ぐらいだったかな?
(肉といっても豚、牛、鳥などと選べるわけではない。駄菓子屋の肉は豚と決まっているのである!)
ここで、牛肉を注文できるようであるならば、そこは駄菓子屋ではない。
高級料理店である!
「もんじゃ」に関して、俺様はとてもこだわりがある。作り方に関してなんか、と〜ってもうるさい!
だって、ガキの頃から食べているんだもの・・・。駄菓子やネタは尽きないので止めておこう(苦笑)
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