またまた、kuboco さんに暴年会のコメントを書いていただきました。
これで3作目ですね(笑) これからもオフ会リポート隊長としてお願いします。 by わんこ
kubocoです
今回は、暴力的な表現などが含まれている可能性があります。
また無修正でお送り致しますので、心臓の弱い方、前途ある若者などはご遠慮下さい。
以上の旨を理解しつつ、どちらかの選択をして下さい。
1. 激しく同意する (レポートを読む)
2. 激しく退出する (ホームへもどる)
「WANKO's ROOM」オフ会第四回
新世紀暴年会(なんでもミレニアムつければいいってもんじゃんじょー)
歴史T”暴臣蔵”十一士の刺客討入概論 第弐分冊
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
一つ、人の世の生き血を啜り
二つ、不埒な悪行三昧
三つ、三日月禿がある
四つ、横ちょに禿がある
五つ、やめときます
−−−−−−−−−−目次−−−−−−−−−−−
第壱章 ●●●●、コマ劇場前に立つ
第弐章 ビームサーベル忘却されたし
第参章 Y氏(♀)は語る、コマ劇場前の衝撃
第四章 謎の武士(♂)、酒場に参上
第五章 ネタふりに誰も気付かず
第六章 暴れん坊将軍、参上されたし
第七章 円卓に集う
第八章 新たな刺客、PO氏現る(君は♂では。。。)
第九章 雪崩落ち
第十章 真相、二次会はあったのか否か
第十壱章 参次会はチャットだった
第十弐章 N●N氏(♀)は、次回来るはず
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
江戸幕領「壱拾五万石」を誇る播州ワンコ部屋 初代藩主わんこ殿に賛同し、忠誠を誓うて集いし武士達の物語である。(※1)
世紀末か幕末か。
否、既に新世紀の夜明けを迎え、新世紀元年(2001年)も終えようという年の瀬のことであった。
血で血を洗うけんか沙汰。。。
中世ヨーロッパ「産業革命」から幾年月か、199X〜200X年という幕末乱世から維新に至る構造改革。。。
その「IT革命」たるや否や、これ「戦国時代」なり。
「悲しいけど、これ戦争なのよね」
砂場荒らしも何のその、暴れん坊将軍は今日もゆく。。。
「ぬうう、無礼者めが!」
「叩っ切ったろーかーい!!」
>家臣
「と、殿!で、殿中でござる!!!!!」
「謀ったな、シャア」
すったもんだの末、キッコ邸に討入にて本懐を遂げるでござるよ。(※2)
それでは、はじまりはじまり〜♪
第壱章 ●●●●、コマ劇場前に立つ
さて、舞台は寒風吹き荒ぶ年の瀬、江戸は宿場街”新宿”、芝居小屋コマ前への道中でごさる。(※3)
そこへ集合時刻から半刻遅れて参上する愚か者あり。
懐より取り出したるは”携帯用電信機”でござる。(※4)
>相模之国の田舎侍
「拙者、浪人中にして明日もまた学びのある身、故に薬師にて胃薬をば調合して参る。しばし待たれい」
ト 電信されたし(※5)
−−後日談、またまたユキ乃条殿は見た!!!−−−
謎の頭巾にて目元を覆いし一人の野武士の姿を。。。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
謎の武士想像図
第弐章 ビームサーベル忘却されたし
もはや詳しい解説は言わずもがなでござろう。
知らぬはモグリ認定なるぞ!
「あれは、いい物だ。。。」
かつて拙者は、暴氏に向かって、無礼を承知ながら抜刀したことがござった。
そう「高田馬場」もとい「新宿コマ劇場前出合喧嘩之事」でござるよ。
(マニアックでかたじけない。。。)
ところが今宵、討入だというのに、うっかり腰の得物を忘たでござる。(※6)
だが、古から『筆は剣よりも強し』と言うではないか。。。
そこは通信制寺子屋帰りの身である拙者、そそくさと筆と”南蛮渡来のスケッチブック”とやらを取り出し、一筆かきとめたのでござる。
「やあ」と。。。
(知る人ぞ知る)
第参章 Y氏(♀)は語る、コマ劇場前の衝撃
<場面は変わって新宿はコマ劇場前>
師走の城下町は、今宵も一層の賑わいを見せていた。
人が馬が、そしてトナカイが。。。
”尽愚留鈴♪”が鳴っている♪
”三太夫苦労師”も稼ぎ時とみた!!
彼は異国の人物だろうに。。。
さて、この天下の往来を”謎の武士”が通り過ぎる。
しかも奇妙な格好をしている。
それを目撃したのがユキ乃条殿でござった。(※7)
「ユキ乃条殿、謎の武士を斬る!?」の図
如何にも怪しい武士!、ユキ乃条の前を通り過ぎる。
奇妙な頭巾で目元を覆いしていた。。。
胸中に渦巻く疑惑に、思わず腰に手をかける。。。
>ユキ乃条殿の心境
「あ、あやし過ぎる。。。とりあえず斬っとくか。。。」
ト 抜刀し貴奴の喉元を突く
と、なんだか見たことのある雰囲気。。。
>ユキ乃条殿
「あ、も、もしや苦凹殿ではござらぬか?」
ト 恐る恐る声をかける
>相模之国の田舎侍
「左様、拙者 苦凹でござるが。。。(冷や汗@@;;;」
ト ちょいと目を覆った頭巾を外す
>ユキ乃条
「そ、それ、、怪しすぎ。。。斬りそうになったわ。。。(^^;」
ト 得物をさやに納めた
>苦凹
「おお!、これはこれはユキ乃条殿でござったか!!待たせてしまいかたじけない」
ト 件の「やあ!」で応える
>ユキ乃条
「礼には及ばぬ、これまた先刻”ぽけ之助”殿から電信あり、しばしまたれい」(※8)
>苦凹
「おお、御意のままに。心して暫し待つべし」
<ぽけ之助殿とは、どのような強豪かと楽しみであったが、その真相は後ほどに。。。>
さて、実はこのとき拙者だけでなくユキ乃条殿までも、うっかり討入の場が解らず、両者路頭に迷うのであった。
お互い弐度目の戦だというのに、困ったものだ。。。(※9)
そこへ、ワンコ城の「常勤、非常勤、正採用武士」達を総括する総大将である”武蔵暴凸武雲(デブン)殿”が迎えとして(しびれを切らして)到着されたのである。(※10)
「うーん、気合いが違う。。。」の図
せっかく一杯やって暖まっていたところ、酔い覚ましになってしまい、かたじけのう候m(_ _)m
わざわざ迎えに出向いて頂き、有り難き幸せでござる。
それにしても、やはり流石はデブン殿でござる。
この宿場街に燦然と映える姿!!!
一里先からでも確認できるでござろう(^^;;;
そこで再び、ユキ乃条殿が”ぽけ之助殿”に電信を飛ばしたのだった。
すると、拙者の携帯用電信機の着信音、「津軽、機動戦士節」が鳴り響いたのだった。。。(※11)
>苦凹
「ユキ乃条殿、やもすると電信番号を間違えてござらぬか」
>ユキ乃条
「苦凹殿、もしや先刻、胃薬を求めて薬師の元へいかれたかな」
>苦凹
「左様、拙者は確かに立ち寄り、ついで電信いたしたが。。。これいかに。。。。」
そう、ユキ乃条殿は、拙者の電信を”ぽけ之助殿”と勘違いしていたのでござる。
(ちなみに、この事件からも、ぽけ之助殿が「殿方ではないか?」との説が濃厚になった)
あえなく、ぽけ之助殿とは対面できず、いざ同志の元へ向かったのであった。
第四章 謎の武士(♂)、酒場に参上
<酒場前に立つ>
行き着いた酒場は、入り口が狭い造りになっている。
敷居の低さに、あわや頭を打ちそうになる始末。(※12)
どうやら、討入封じ対策がなされているようだ。
そこへ、ワンコ城(部屋)の常勤武士、ユキ乃条殿、デブン殿、拙者の三人が突入するに至ったのでござる。
少数ながら、我らワンコ城砦の三悪人は、さっそうと立ち向かうのだった。
「お家再興、今宵、キッコを討つ!」
否、討つはキッコ是に在らず。
是、暴年会なる合戦。。。戦でござる。
合い言葉は「愛」。。。だろ。。。
あとは言わずもがな。。。
第五章 ネタふりに誰も気付かず
拙者、テーマ曲であるBGM「津軽機動戦士節」と共に参上したでござるよ。
すると。。。
「あのぅ、誰かの携帯電話鳴ってますよ」
との一言。
撃沈。。。。
第六章 暴れん坊将軍、参上されたし
>ユキ乃条殿
「な、なんと、わんこ殿!!いま電力車に乗ったと申されるか!!!」(※13)
ト ユキ乃条殿は携帯用電信機に向かって一喝していた
(^^;;;
<やがて、その時はきた>
既に”できあがっている”強者もおる中、いよいよ初代藩主の軍靴が鳴り響く。
一同の緊張感が場を包み、思わず手にした茶碗を置いた。
−−−−−−−−問題の場面−−−−−−−−−−
サッと、どこからともなく”弥七”が現れ、襖を開ける。
>すけさん
「各々方、ええい!ひかえ、ひかえい!!この紋所が目に入らぬか。この御方は次の一代将軍わんこ殿であるぞ!!」
>かくさん
「一同!将軍の御前である。頭が高い!!ひかえおろう〜〜!!!」
>一同
(あんたら誰やねん。。。)
−−−−−−−−フィクションです−−−−−−−−−
いよいよ待ちに待った瞬間。
藩州ワンコ部屋初代藩主わんこ殿の登場でござる。
第七章 円卓に集う
円卓の騎士とはこのことか。
<実際、本当に大きな円卓だった>
(正直、ただそれだけ)
さて、円卓を囲む武士の姿。
決起の時はきた。
歴戦の手練れもいれば、新顔も見受けられる。
「はしもとしんや」も。。。
その行方や如何に。。。
「この後、信じられない結末が。。。」
とは、言いますまい。
つづく(嘘)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
新世紀元年の年の瀬
その名も「暴年会」
ここに集いし十一士に乾杯!!!
では恒例の人物紹介でござるよ。
(五十音順)
>東の町奉行いで殿 (お茶の水博士みたくな。。。)
最高学府の大寺小屋からの刺客、「学術使い」でござる。
筆は刀剣よりも強しを実践されているであろうか。
日本の明日は、、、計算できぬものか。。。
>カズミ御前殿
この度は如何なされた!!!
何故、早々と去って行かれたのでござるか〜。。。
次は是非、ごゆるりと楽しみませう。
その日まで。。。
>クミ之進殿
うーむ、かなりの剣豪(酒豪)でござろうに、今回は猛威を振るわなかったでござるな。
拙者に是非、寺子屋師範代に成る為の秘訣を手取り足取り御教授賜りたい。。。
その日までアディオス<翻訳:私は川に落ちるが君は(以下省略)>
>純玉姫殿
ひ、姫様〜。。。
これまた早々に退いてしまわれた。
ご無礼を承知で、またご一緒に酒を酌み交わしたく候。
拙者、ファンなのでござる(*^^*)
>ただし十郎殿
何を隠そう元「鉄馬暴走団」で腕をならしておられた。(※14)
武勇伝の数々は壮観であった。
後のSTOぶりの真相や如何に。。。。。。
とにかく天晴あっぱれー(^o^凭
>武蔵暴デブン殿
「禿げるまでやれ!!!」有り難きお言葉(T_T;;;
むむむ。。。曲者ぞろいの高等寺子屋の師範代でござる。
やはり、これぐらい迫力がないと!寺子屋の暴れん坊たちを押さえ付けられませぬな!!!
その暴れぶりは、暴氏を凌ぐや否やとの噂が。。。dj。。。
それがいいのでござるよ(^^;;;
追伸:拙者、禿げるまで勉強してませぬ。。。かたじけない。。。
>牛若○殿(デブン殿の後輩)
やはり武蔵暴とくれば、牛若○でござろう。
その身軽さで、デブン殿とガッチリ行動を共にして、寺子屋で師範代を勤めているのでござる。
デブン殿にガッチリしめられていたりして(^^;
よくぞ!この暴年会に参加なされましたな!!
>ユキ乃条殿
有り難きことに、あの寒空の下よくぞ出迎えて下さった。
しかも拙者、かなり怪しい出で立ちだったでござろうに。。。
まあ、全身タイツという凄腕には敵わぬ!!
ユキ乃条殿も、かつてはのう。。。(^^;
とは言いますまい。
>リサ衛門殿
学問のススメは順調なようでござるな!
異国の酒(仏国あたり)の飲みっぷりには感動した!!!
拙者が参上した頃には、既に赤い液体が瓶の半分になっていたような。。。
しかも、その後は白ぶどう醸造酒も。。。
参りましたm(_ _)m
>藩州ワンコ部屋藩主わんこ殿
と、殿!!!この度もお疲れ様でござりまする。
一同を代表し、感謝申し上げ候。
二次会での悲喜交々もありて、今宵も無事、戦を生きながらえたでござるな。。。
(最後は瀕死だったのかも。。。)
これもまた単えに、わんこ殿の人望、功績ありきでござろう。
今後とも、天下統一に向け、邁進されることを応援しておる次第でござる!!!
天下泰平の世を願いて
ジーク●●●!!!
ええと、以上をもちまして、暴臣蔵おひらきとあいなりまする。。。
めでたしめでたし
え!何と申された!!!
ほほう、何某が足りないと申すか?
まあまあ暫し待たれよ。
というわけで前言撤回、まだまだ続くでござる。
で、第八章 新たな刺客、PO氏現る(君は♂では。。。)
宴も中盤戦といったところ、また謎の武士が登場したのでござる。
「どっかーん」(@o@)
ト もの凄い物音とともに襖が吹き飛ぶ
>一同
「な、何事でござるか!!!」
ト 入り口付近に視線が集中
そう、襖を蹴破り、我らに長刀を突きつけてきたのであった。
ま、まさか、逆に討入られるとは思わなんだ。。。
と、思いきや、何と新たな加勢の武士であった。
一説では「男性?」とのことを誠しやかに伝えられていた御仁。
そう、その名は、鎌倉(カマッコ)藩の「ポケ之助殿」でござるよ。
袴姿の凛々しい姿よのぅ。
まあ何と可愛らしい武士でござろうか。。。
その長刀の切っ先を首に当てられては、こう言わざるをえない。。。
(^^;;;
そうそう、寺子屋にて師範代をされておりまするん♪
第九章 雪崩落ち
討入の前祝いは無事(?)終了した。
悔いがあってはならぬ。飲み足らぬ者はおらぬか!
ならば結構。天晴れよ!
天下泰平、日本の夜明けでござる!
いざ、討入。。。
十一士は、雪舞う年の瀬の宿場街を後にした。
ただ一言
「また、ここで会おうぞ!」
の掛け声とともに。。。
行灯の火は遠ざかり、雪夜の闇に、その威風堂々とした十一士の後姿が消えゆく。
彼らの残した足跡に、しんしんと雪が降り積もるのだった。
その勇姿たるや雪崩の如き。。。。
第十章 真相、弐次会はあったのか否か
弐次会はあった。
以上
では、つれませぬな。
ならば、暫し実況を。。。
参加者は選りすぐりの四名(?)
一、わんこ殿
一、いで殿
一、リサ殿
一、拙者
「学問とは何ぞや、寺子屋とは師範代とはどうあるべきなのか」
と義を交わしあいつつ、気付くと。。。
何故か机上には酒が増えていくのだった。。。。
独国の泡酒がドドーン!!仏国の葡萄酒がドドーン!!!
お、お奉行〜〜ご勘弁を。。。
し、しかも即刻閉店。。。
「これにて一件落着」
しとらん
しとろん
シトロエン
第十壱章 参次会はチャットだった
御意!
参次会はチャットだった。
ええと、参加者は。。。
きゃみぃさん、のんさん、ぽけすけさん、あとフジさん(?)と拙者でござった。
え、それは「いつもの(新)夜の番人」と申されるか!
いやいや、あれは三次会でござるよ(^^;;;
以上
第十弐章 N●N氏(♀)は、次回来るはず
来る、きっと来る。(※15)
来てほすぃ〜。
みんなの希望。。。
是非きてね。。。
来ないと泣いちゃう(T_T;;;
以上
あとがき
”暴臣蔵”十一士の刺客討入
さて、その後、あの武士たちは無事に「討入」を果たし、本懐を遂げたのだろうか。
件の宴の後、どうなったのかは記録が残っていない。
それは彼らと、時の傍観者だけが知っている。
私は思う、「きっと成功したのだろう」と。
彼らは、あのまま歴史のどこかで生きているに違いない。
そして再び、宴に興じているに違いない。
討入の成功を祝い、勝利の美酒を浴びている姿が、いま目を閉じれば瞼に浮かぶ。
また会いたい。
そう、きっと会える。
私がこの暴年会の記録を初めて綴ったのは、忘れもしない昨年の今頃のことだった。
構想3ヶ月、制作3日とは言え、それはただ単に私の着手するのが遅いだけなのかも知れない。
しかし、今回この長い時間もあってか、時代劇チックなものが思い立ったのだった。
勉強の合間、現実逃避にて空想を膨らませていたのだろう(^^;;;
因みに時折ヤンキーバナナに登場していた武士は、この日の為のネタふり段階だったのかも。。。
そうやって武士言葉を密かに定着させようと思った。
かどうかは定かではない。。。
−−−−−−−−−最後に−−−−−−−−−−−
皆様、本当にスミマセン、勝手にアレンジしまくって時代劇調にしてしまいましたm(_ _)m
それが必要以上に長くなった要因なのかも知れません。。。
というわけで、とても長くなってしまいかたじけない。。。
それに無茶苦茶な武士言葉で、読みづらい点も多かったと思います。
それでも、最後まで読んで下さった皆様、ありがとうございました。
そして、暴年会に参加された皆様には、心より楽しませて頂きましたことを感謝致します。
是非、また飲みましょうね!
こうして私の脳を刺激して下さるのは、皆様一人ひとりの個性が素晴らしいからでしょうね。
うーん、それ程とっても個性的な顔ぶれです(^^;;;
まだ未体験という、そこの”あなた”!
この個性的な面々に会ってみませんか?
そして飲みましょうヽ(´π`)ノ
次の主役は、あなたです!!!
それではまた
++ スタッフロール ++
![]()
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
「※の解説」コーナー
(※1)「壱拾五万石」
この場合は言わずもがな、カウンターのヒット数のことでござるよ。
感の良い方は解ったかも(^^)
解ったでござろうか?
ちなみに3月11日現在、16万ヒットを越えているでござる。
(※2)キッコ
男の中の男のみに敬称され。。。ない。
通称:キッコちゃん
知る人ぞ知る御仁でござる。
まあ、暴臣蔵といえば悪役がいないと。。。
みんなの砂場を荒らす者の総称だ。
そう、皆をご乱心させ
「殿中でござる!!」
と言わしめたのでござった。。。。
見渡せばそこに。。。
(※3)芝居小屋コマ前
はい、いつもの新宿コマ劇場前のことでござる。
(※4)携帯用電信機
はい、携帯電話といふものでござりまする。
(※5)電信
はい、電話することでござりまする。。
(※6)腰の得物
もちろん、ビームサーベルの意
(※7)謎の武士
拙者でござる。。。
(※8)ぽけ之助殿
もちろん”ぽけすけ”さんのことでござるよ(^^;;;
(※9)弐度目の戦
暴年会も、この場も2度目ということでござる。
それを忘れるとは、いつものオフ会での呑み様が露わに。。。
ねえ、ユキさん(^o^/凹~~
(※10)武蔵暴凸武雲(デブン)殿
デブンさんのことでござるよ!
かつては
>オケラマンデブンさん
を経て
>オケラさん
で、最終的に
>デブンさん(^^;;;
さて、何故でしょう???
答え:わんこさん命名
(※11)「津軽、機動戦士節」
「燃えあがーれー♪」
あれはよい品だ。。。
ちなみに、実は「ダースベーダーのテーマ」を愛用していたりもする。
(※12)敷居の低さ
そう、そこの貴女!!!
夏のオフ会の時、あたま打ちませんでしたか?(^^;
誰かとは。。。
言いますまい。。。
(※13)電力車
電車でござる。
(※14)「鉄馬暴走団」
ええと、まあ、その字の如し。。。
現代でいう所謂「○走」(まるそう)のことでござるよ。
モーターサイクルを個性的に改造して、大勢でエンジョイすると申しましょうか。。。
様々な形態がございまして。。。
(※15)来る、きっと来る。
♪
「どこかで聞いたようなフレーズが脳裏を駆け抜けた」
そんなあなたはオカルト板の人(^^;;;
(認定!)