定時制期〜Part2
(少女達は危険にさらされている)


とうとう、俺様も憧れの高校生になった!
高校生になることにより
床屋も定期もディズニーランドもストリップ劇場も学割で入れるのである
ストリップ劇場は無理だろうって?
これを読んで下さっている貴兄、ご安心あれ!


もちろん実践済みである。
(詳細は特別活動にて報告します)


また、教師の卵である諸君もこれを読んでいることであろう。
遠慮なく教師になられたあかつきにはこの事実を生徒に教えてあげてくれ
(18未満はだめよ)

俺様は二十歳の高校生ではあるが、周りのクラスメイトは大変にかわいいものである。
クラスのみんなとも、二、三発飲みに連れて行ったらすぐに仲良くなれた。
それにしても15歳とはかわいいものである。
特に女の子はういういしくて、ついつい「いたずら」をしたくなってしまう


日本人男性のロリコン化は俺様も例にもれなかったようだ(笑)


毎日学校が終わると、会社のエロ上司のように、15歳の少女に向かって
「帰りにご飯でも食べて帰ろうか」などと反射的に誘ってしまう
(二十歳にして反射を条件付けをされているとは、パブロフの犬も俺様にはかなわない)


15歳の少女とは大変に無知である。ホイホイとついてきてしまうのである

しかし、ご安心あれ。
当時の俺様の血の中には、意識せずとも将来教師を志す血が流れていたのである。


俺様は少女に

始発電車の中で厳重注意を与えていた
(だめだよ、男の人は恐いからホイホイついてきちゃ)って

運命とはいえ恐ろしいものである。これが教師を志す血なのか・・・

全く危険である
俺様がジェントルメンだったからこそ、少女は朝方に帰れたのであり、
他の人間だったら2,3日は家に帰ってこれないところだったに違いない。


紳士というのはつらいものである
もう、二十歳だしね。


注)皆さんの中に、中・高の教師を志している方がいたら一つ覚えておいていただきたい!
少女達は常に危険に晒されているということを・・・
(追記:最近は小学生の性被害も多いですね)



とにもかくにも、俺様の高校生活は華々しくスタートしたのであった。




戻る       TOP       GO!GO!マヌケな話へGO!



Click here to visit our sponsor